Bon Nadal
みなさん、もうすぐクリスマスですが、いかがお過ごしでしょうか。
在ヨーロッパ+アメリカの方々(に限らずでしょうが)は今頃てんやわんやなんでしょうね。
私は自分用のクリスマスプレゼントとして(涙)やっとアガシの「Open」買いました。年末年始にゆっくり読みます。楽しみ♪
と言っても年末ぎりぎりまで職業訓練+塾のバイトであまりゆっくりできないんですけどね・・・
職業訓練の方は、とても楽しいです。
やっぱり新しい人たちと会ったり、いつもと違うところに行くだけでも刺激になりますね。
クラスに約1名ヘンな子がいて(何か神経症みたいなものがある人
なのかも?)、何かと授業を妨害するのが難ですが・・・。世の中いろんな人がいますが、あまりにも社会性がないと、今後どうやって生きて行くのだろうと心配になってしまいます。まあ私も心配される側のひとりかもしれないですが。
すべての人が自分のいいところを生かしてしあわせに仕事していける社会になるといいですね。(と、クリスマスらしくまとめてみる)
それではみなさん、よいクリスマスを!




コメント
今年こそちゃんとケーキを作ろう!と思って土台は焼きました。 後はデコレーションだけですが、どうなりますやら(><)
この国の人々もイギリスと同じで、しょっちゅう鳥の丸焼き食べてるからX’masだけ特別でもない。うちはその点、X’masだから特別に丸焼きです。フランス風ラムとか冒険はもうやめ^^:
それよりもうすでに元旦の事を考えています・・・
Rafafa at 2009年12月23日 04:18 | 返信
No.18792のRafafaさんのコメントへの返信
イギリスのサンデーランチが懐かしい・・・
鳥の丸焼き、食べたい。
うちはたぶんケンタッキーかモスチキンです。(^_^;)
でもお店が混むんだよね~
ケーキには「Merry Christmas」のかわりに「Bon Nadal」と書いてね♪
nannan
at 2009年12月23日 14:57 | 返信
私の場合、てんやわんやどころか普段よりのんびりです(笑)。
こちらではクリスマス、その翌日のサン・エステバン、新年、主御公現の祝日とこれでもかこれでもかと家族・親族集まって食事をしますが、大ばあちゃんが生きていた頃からの習慣で、大ばあちゃんと一緒に住んでいたおばあちゃん(姑)の家で彼女の兄弟とその家族も呼んで食事を作ります。もちろんおばさんたちみんなで手伝います。因みに、大体20~30人ぐらい集まります(^^;)
だから、これらの日は私は食事の支度をしなくてもいいし、夜になってもお腹が空かないので、夕食も必要ありません(笑)。ハレルヤ~~♪
いっこ at 2009年12月23日 06:50 | 返信
No.18793のいっこさんのコメントへの返信
そういえば、バルセロナではいちばんのお祭りは年が明けてからなんでしたね。大家族でのお食事は楽しそうだけど大変そう~。
今年もそちらではカガネが飾られているのでしょうか・・・(^_^;)
nannan
at 2009年12月23日 15:01 | 返信
すっごいお久しぶりです。
職業訓練校に行かれている事もやっと存じ上げました!
講義に通っただけでは身に付かない内容にチャレンジされているご様子、とても尊敬します。
あと、去年のオフ・シーズンは「猫ブログをやろうかな」ってチラリと仰ってたんですよね。1年経って実現して下さって、ありガト~ございました☆可愛いです。うちは最大で5匹いて、そのうち最後まで残った子は21歳まで生きてました♪そしてその子は三毛猫でした(やはりメス)。
「Open」ですが、300うんページもあったので買わずに肝心な部分だけ詠み逃げしました。ただ、面白かったのでペーパーブックになったら買おうかなと思いました。
ところで、Bon Nadal!
私は友達の代わりにケーキとおフランス風鶏の丸焼きを作る事になりました(おフランス風は鶏のお腹に栗の詰め物を入れて焼く)。
でも、うち、オーブンないんで炊飯器でケーキを焼きます。
明日やる予定です。一回成功したんだけど、明日成功しないと困る。
鶏は友達の家のオーブンで焼く予定です。
ただ、雪ばかり降っていて、友達の家まで辿り着けるのか微妙です。
あと、イギリスは24日の深夜にミサに行く人は行って、25日が一番大事な日で、26日にプレゼントを開けます。
HRK at 2009年12月23日 06:53 | 返信
No.18794のHRKさんのコメントへの返信
HRKさん、お久しぶりです!
栗入り鳥の丸焼き、おいしそう~(涎)
ロンドンは雪ですか。転ばないように気をつけてくださいね。
猫ブログ、ときどき(ネタがないときとか)登場するかと思いますので、また見てくださいませ。
HRKさんとこのネコちゃんの長寿はギネス張りですよね~。
nannan
at 2009年12月23日 15:05 | 返信
忘れてた・・・
みなさん Bon Nadal!
Rafafa at 2009年12月23日 08:14 | 返信
Bon Nadal!
すごいなぁ。
さすが皆さん、その地で生活してるって感じですねー。
うちは、日本に帰ったら、お休みとれなさそうなんで、年末年始に旅行をと、今、せっせとネットでホテルの予約してます(笑)。
こちらは、10月末ハロウィン、11月末サンクスギビング、12月末クリスマスと秋~冬にかけて、毎月末、楽しいお祭りがあって、なんだかこの時期、みんな、しっかり楽しもうと浮足立ってるみたいです。
サンクスギビングも翌日の金曜早朝から、小売店がブラックフライデーという1年で一番安いバーゲンをやったり、クリスマスも2日位前から休む人もいるし、日本でイメージしてたより、大きなイベントなんだなぁと感じます。
高級スーパーもごったがえしてて、ケータリングの予約用テントができてるし(笑)。
先週末に降った記録的な大雪で、さっきもゴミのカンを取りに行こうとして雪にうずもれて、家の脇で遭難しかけましたが、ちょっと普段にはない感じのクリスマスもいいなあという感じです。
まりこ at 2009年12月23日 09:10 | 返信
No.18799のまりこさんのコメントへの返信
まりこさん、ありがとうございます。
そちらはホワイトクリスマス(というか白すぎ?)なんですね。
うちの方はほとんど雪が降らないので、ちょっと羨ましいかも・・・
アメリカではクリスマスのお買い物、すごい勢いらしいですね。モノを奪い合う風景が紹介されたりしますが・・・
景気が悪いと言いますが、それでもそんなに混みあうなんてびっくり。やっぱり特別なお祭りなんですね~
nannan
at 2009年12月23日 15:12 | 返信
BON NADAL♪
世界のクリスマス事情がわかって、楽しいですね~。
みなさん、よいクリスマスをお迎えください。
ステキなプレゼントと笑顔に満ち溢れますように!
今年はクリスマスケーキを子供たちに送ろうかな?と一瞬考えたけど、ひとりはインフルエンザでダウンして、一人はバイトで忙しいようだから、何にもしないことにしました。らくちんらくちん。
個人的には今夜ラファ友と祝勝会です。テニスのデ杯と、サッカーのバルサ6冠の(笑笑)これがほとんどわたしのクリスマス、かな。
nannanさんのクラスの方、大変ですね。目の前に大きな山があって、どうやって向こうに行けばいいかわからなくて山に登ろうとしてもがいているのかも。山に登らず迂回する、あるいは斜めに登るとかってことに気づかずに。誤解だったらごめんなさい。
のびた at 2009年12月23日 10:29 | 返信
No.18801ののびたさんのコメントへの返信
日本では、クリスマスは恋人たちと子供たちのためのお祭りって感じですね。オトナだけだとあんまり盛り上がらず・・・(そうじゃない人もいるかもしれないけど)
でもケーキを送れないなんて、のびたさんの腕を振るう機会が失われてしまって残念!(いつでも引き取りますよ~(^^))
ウチのクラスの子、若いし、自分が社会でうまくやっていけなくて、たぶんすごく苦しいんだと思うんですよ。自分もそうだったんで気持ちは分かるんだけど、授業のジャマするのはやめてくれ・・・
nannan
at 2009年12月23日 15:19 | 返信
~Bon Nadal~
子供の頃~若い頃は、クリスマスや年末が近づいてくると本当にワクワクして、慌ただしさや街の独特の雰囲気が好きだったけど、
いつ頃からかそういう楽しみなくなっちゃいました。何も貰えないし・・・。
みなさん、ケーキやチキンを焼いて素敵なクリスマスになりそうですね~♪
私は昔、スポンジが膨らまず失敗して以来、作ったことがありません。
来年あたりはチャレンジしてみようかと思ってますが。
うちもケンタッキーの予定なんですが、予約なしで明日買えるのか心配になってきました。
nannanさん、学校が楽しいようで何よりです(^^)
年末まで職業訓練とバイト、頑張って下さいね。。。
estrella fugaz at 2009年12月23日 16:39 | 返信
No.18808のestrella fugazさんのコメントへの返信
estrella fugazさん、ありがとうございます。
イブですが、ケンタッキー買えました?
ウチはチキンもなく、お刺身と煮物でした。私は今帰宅したところ・・・もうイブも終わりです。(涙)
nannan
at 2009年12月24日 23:21 | 返信
No.18827のnannanさんのコメントへの返信
10分並んで買えました~。
nannanさんのところは純和風クリスマスだったんですね(^^)
estrella fugaz at 2009年12月25日 20:37 | 返信
わたしはいいトシして、ツリーやら電飾やらをキラキラさせて喜んでいます。イブには予約しといたケンタッキーとケーキとワイン(安い)を食べます。
子供の頃は両親がまったくイベントをやってくれなかったので、その反動なのでしょうか。。。
覚えているのは、三つかそこいらの頃、父に
「今年はサンタさん来るかな」
と聞いたら、
「サンタなんていねーんだ(怒)子供が寝てる間に親がこっそり置いてんだよ。親はたいへんなんだ!」
と言われた記憶です。。。。。まあ、そりゃそうなんですけどねえ(^_^;)
おまけにわたしの誕生日は21日なんで、たいがいクリスマスと一緒にされてしまいます。。。。
学校、楽しそうでよかったです。授業をジャマされるのは困りものですが・・・・。
社会に出ると、いろいろなことが自分の思い描いていたようにはいかなくて、それを自分の力不足と思いたくなくて、まわりのせいにしたくなるんですね。仕事(勉強)できない→教え方が悪い! とか・・・。
気持ちはわからないことはないのですが・・・・違っていたら申し訳ありません。
もちろんホントに意地悪に教えてくれない人もいますがね(-_-)
プーさん at 2009年12月23日 18:24 | 返信
No.18810のプーさんさんのコメントへの返信
プーさん、子供のころの悲しい思い出ありがとうございます。(涙)
ウチは子供のころはいちおうツリー飾ったりとかしましたが、今の子たちのように、「サンタさんくるかな~?」とかいうファンタジーはなかったですね。プレゼントは親がくれるものという認識でした。それでも十分楽しかったですけどね。
うちのクラスの困ったちゃん、まさに「すべてまわりが悪い!」という姿勢です。どうやら除籍になるっぽいので、私としてはほっとしています。
nannan
at 2009年12月24日 23:30 | 返信
BON NADAL♪♪
我が家は毎年12月になると、父がはりきって屋外にイルミネーションを施します。
ツリーも父が飾りつけ。
昔は私ははりきってやってたのに、仕事が忙しくなってからは全然。そのうち父がはりきるようになりました(笑)
タイマー付きで、暗くなる頃に点灯し、夜中に消えるという優れもの。
最近はLEDのおかげでイルミネーションも進化しています。
やっちゃん at 2009年12月23日 23:11 | 返信
No.18813のやっちゃんさんのコメントへの返信
お父さん、すごいですね~
あれけっこう電気代もかかると聞いてますが、LEDになってだいぶ安くなったのかな?うちの方にもイルミネーションやってるお宅、たまにありますが(だいたいニュータウンの新築のキレイなおうち)、サービス精神旺盛だなあといつも感心します。
nannan
at 2009年12月24日 23:40 | 返信
Bon Nadal♪
各家庭(各国)、過ごし方はいろいろですね。我が家はイベントごとをほとんどやらない家だったので、ケーキとチキンを食べるくらい。昔、プレゼントを押入れで見つけてしまって、”あ・・・”と思った思い出が^^;。サンタさんになるのも大変ですよね。”良い子”の元に、サンタさんが来てくれますように♪
Faramir at 2009年12月24日 00:08 | 返信
No.18815のFaramirさんのコメントへの返信
うちはなんにも祝わないし、食べもしないんで、ここに書くこともなく読ませてだけいただいてましたが、Faramirに反応してしまいました。Faramirといえば私にとってはLord of the Ringなんですが、そこからなんですか?大好きなんです。
BB at 2009年12月24日 06:59 | 返信
No.18818のBBさんのコメントへの返信
はい、Lord of the Ringからです。大好きな作品で、原作も苦戦しつつ読みました(勿論翻訳版^^;)。”Faramir”がいちばん好きなので(あとピピン)この名前を♪
Faramir at 2009年12月24日 23:18 | 返信
No.18826のFaramirさんのコメントへの返信
Lord of the Rings でしたねって、どうでもいいんですが。Faramir 素敵ですよね。映画では、大きくて屈強な体の中に、父親に拒否され続けた繊細な心を隠してる感じを、上手に演じていてどきどきしました。
BB at 2009年12月25日 11:45 | 返信
No.18837のBBさんのコメントへの返信
謎が解けた♪
Rafafa at 2009年12月25日 19:15 | 返信
Bon Nadal !
nannnanさん、みなさんのそれぞれのクリスマスの様子がわかって楽しいですね。
私の子供時代(遥か昔!)は親がクリスマスツリーを飾り、母はチキンの丸焼き(詰め物がはいったもの)を焼いて、ケーキは買ってきました。24日は特別に夜の外出が許されて教会のミサに出ます。学校の友達と夜中に会うのが面白くて、ミサの後はまっすぐ帰宅するだけなのですがドキドキしました。あの時代はミサはラテン語でした。
今年のラファはクリスマスもなく練習ひとすじという話がありましたがケーキぐらいは食べるんでしょうね。ロジャーは大家族になってにぎやかなクリスマスでしょうね。
hako at 2009年12月24日 00:30 | 返信
No.18816のhakoさんのコメントへの返信
実はスペインではクリスマスにケーキを食べる習慣はありません(^^;)
アメリカでは食べるんだろうか?
もしかしたら日本だけでは?
こちらではクリスマスの代表的なお菓子としてTurronというアーモンド、蜂蜜、チョコレート、卵その他色んな材料で作る(多分ルーツはアラブ)板状のお菓子があります。
色んなTurron:
http://www.google.es/search?q=Turron&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:es-ES:official&client=firefox-a
日本人のブログにも登場:
http://vidafelizhappylife.blog43.fc2.com/blog-entry-90.html
このブログに"Turron de Girona"と書かれてますが、"Jijona" の間違いです(笑)。それ以外にここにあるように、Polvoronとかマサパンなど。
デコレーションケーキを食べるのは誕生日と結婚式ぐらいかなあ。特別なお祝い事とか。
いっこ at 2009年12月24日 02:19 | 返信
No.18817のいっこさんのコメントへの返信
http://www.christmasarchives.com/christmascake.html
クリスマス・ケーキの歴史・由来など・・・長いです。
こっちで食べるクリスマス・ケーキはフルーツケーキにマジパンとアイシングでデコレーションしたもの。クリスマス・プディングと言うのもあります。これは上の歴史の中に出てくる、イギリスからオーストラリア・カナダ・アメリカなどに渡った家族・親戚に送るために焼かないで蒸した(もつから)物の名残かな。
スーパーに行くとイタリアでクリスマスに食べるPandoroとかPanettoneが売ってます。これはケーキの範疇に入るのかどうか(菓子パン?)私はパネトーネが好きですが、私以外誰も食べないので今年は断念。パンドーロも買ってみたけど1kgを一人で食べるのはちょっと・・・ ドイツのシュトーレンも売ってます。
日本で食べられているタイプのケーキはガトーと呼ばれているようです。
Rafafa at 2009年12月24日 07:50 | 返信
No.18819のRafafaさんのコメントへの返信
入れ違ってました、すみません。
やっぱりミンスを使う系のケーキなんですね。
HRK at 2009年12月24日 08:00 | 返信
No.18819のRafafaさんのコメントへの返信
私はpandoroが好きです♪(ドライフルーツがいまいちで…)。Rafafaさんがリンクして下さった、クリスマスの歴史を読んでいたら、マヨルカ島が出てきてびっくり。国が違っても同じような習慣ってあるんですね。それもマヨルカはEasterだし。勉強になりました(^^)
HRKさんのクリスマス・プディング動画も面白かったです。最後のデコレーション用に飾っていたチェリー(だったと)をかなり強引にのっけている姿が笑えてしまいました。
luna at 2009年12月26日 01:14 | 返信
No.18817のいっこさんのコメントへの返信
イギリスのクリスマスのケーキの代表格、クリスマス・プディング(動画、観られますように):
http://www.bbc.co.uk/food/get_cooking/recipes/013.shtml
細かくしてある牛の脂肪が入ってます。
冷暗所の保管しておくと、2年くらい持つ事になっています。
干しブドウ系+アルコールが苦手な方には厳しい食べ物かも。
私は食べません。
アイルランドのクリスマス・ケーキって気になります。
あと、イギリスでイチゴのショートケーキを売っているのは全然見かけません。「あった!」と思って買ったらアーモンドクリームで甘さギトギト過ぎて泣いた事があります。
炊飯器ケーキは無事に焼けました。
明日友達の子供にデコレーションして貰います。
HRK at 2009年12月24日 07:57 | 返信
No.18820のHRKさんのコメントへの返信
あ、デリア・スミス!と思ったら、レズリー・・・白人は老けるのが早い(人の事いえるんかい)
クリスマスプディングは嫌いだったんだけど、去年から急に好きになりました。こっちに売ってるやつの方が美味しいのかなぁ? 高級スーパーのよりもサマー・フィールズのやつのほうが美味しかったです。
Rafafa at 2009年12月24日 08:12 | 返信
No.18822のRafafaさんのコメントへの返信
おフランス風クリスマス・レシピを紹介する最新のデリア:
http://www.bbc.co.uk/programmes/p005ddc8
でもこれ、Harrodsのフードホールでいつも売ってるのと殆ど同じです。
そして、カリブ風クリスマスケーキを紹介するデリア:
http://www.bbc.co.uk/programmes/p005dcfg
色と素材は殆どクリスマス・プディングと同じと思うんだけど・・・。
デリアはイギリスで一番成功しているお料理研究家のお一人です:
http://www.deliaonline.com/
プレミアリーグのどこだかのサッカークラブのオーダーだった気がします。
ふかふかのスポンジケーキが食べたい。
イギリスの小麦粉でスポンジケーキを焼いても固いんです。。。
HRK at 2009年12月24日 09:34 | 返信
No.18822のRafafaさんのコメントへの返信
いっこさん、Rafafaさん、HRKさん、大変興味深いお話ありがとう。
スペインのお菓子、とても珍しいですね。
イチゴのケーキ食べて喜んでるのは私たち日本人だけかぁ。
おかゆから始まる歴史もとても面白かったです。私はミンスパイもプディングも大好き。ドライフルーツをラム酒とブランデー混ぜたものに漬け込んだものを常備しています。
レズリーって私の記憶違いだったらごめんなさい。あの若くて華やかだったレズリーだとしたらびっくり。もうあんなに老けちゃって、デリアが若返ったのかと思うのも仕方ないかも。
hako at 2009年12月24日 22:26 | 返信
No.18825のhakoさんのコメントへの返信
いちごのケーキ、食べました。
おいしかった・・・
日本のクリスマス、満喫。
nannan
at 2009年12月24日 23:43 | 返信
No.18825のhakoさんのコメントへの返信
Hakoさん、レズリー元気でキャぴキャぴしてましたよ。Ready Steady Cook って番組で活躍してましたが、子供生んでから落ち着きが出てきたみたいです^^; こっちの人って子供生むとドカッと太って、少し体重落としても腕が凄いです(また自分の事は棚に上げました)
Rafafa at 2009年12月25日 05:49 | 返信
No.18835のRafafaさんのコメントへの返信
炊飯器スポンジケーキは友達(日本人)の娘さん(パパも日本人)の手により、イチゴショートケーキにデコレーションされました(現在6歳だけど生後3ヶ月からイギリス育ち)。どこで覚えたんだろうか??おせち料理を持って行ったら訊いてみようかな?
レズリーはReady steady cookの話を持ち出されるまで同一人物と思えなかった。確かに落ち着いた~♪
HRK at 2009年12月25日 09:58 | 返信
No.18820のHRKさんのコメントへの返信
やっぱりおもしろい、各国のクリスマスケーキ事情!
クリスマス・プディングって、蒸すんですね~!初めて知りました。
そっか~、あのぬた~としたように見える感触は確かに焼いたものではないものね。
あの材料だったら、プディングにしないでパウンドケーキにしたいと思うわたし。(without 牛脂)
でも寒い冬の保存食のひとつとして発達したのかな?(Rafafaさんが紹介してくれた英文を読んでなくて、ごめんなさい)
いっこさんの紹介したのを見て・・・スペインではいわゆるクリスマスケーキ(イチゴのショートケーキ?!)を食べないのですね。
ちょっとほっとした、っていったら変かな。わたし、子供の頃から、イチゴの乗ったショートケーキにあまり興味を持たなかったから(ぼそっ)
フルーツケーキ、美味しく作ると美味しいんだけどな~(ふたたび、ぼそっ)
のびた at 2009年12月25日 23:57 | 返信
No.18844ののびたさんのコメントへの返信
日本でケーキの代表格のイチゴと生クリームのケーキだけじゃなくて、クリスマスにはケーキは一切食べません。あれだけこってりコレステロール満載のご馳走食べたあとで、それだけはやめてほしい(笑)というか、さすがに食べる気がしないでしょうね。ナッツフルーツや、それで作ったトゥロンやポルボロンなどが主体です。
最近はイタリアのパネトーネというのが割と普及してきてるようですが、これはレーズンやオレンジピールなどを焼きこんだふんわりした甘いパンという感じ。でも姑宅などではそういう新しいものは取り入れません(笑)。
いっこ at 2009年12月26日 04:31 | 返信
No.18848のいっこさんのコメントへの返信
そういえば、昔アメリカの友達にチャットで「今日モンブランを食べた」と何気なく話したら、「???」となって、
「ああ、そうか、、、あれはアメリカにはないのか」と知ったことがありました。
英語でモンブランの説明するのに苦労したなぁ。
マロン・グラッセをペースト状にして。。。と説明を始めたら、マロン・グラッセもフランス語だし。
やっちゃん at 2009年12月27日 02:04 | 返信
No.18851のやっちゃんさんのコメントへの返信
「モンブラン」は日本のケーキ屋さんのおじさんがモンブランにインスピレーションを受けて作ったケーキだから、説明するのは余計に難しいよね・・・。
でも、ベルシーに行った時にラデュレのバーで夕飯食べた時のデザート・メニューに「モンブラン」があって、「お!!!」っと思ったら美味しい栗のデザートが出てきました。さすがおフランス!←が、私はチョコレートのお菓子を食べたからひと口だけしか味わっていない。
バルセロナの食文化って独特だし、美味しい物満載だらかケーキ以外のお菓子が発達したのかしら??
日本では御節料理の中に甘い食べ物はあっても「お正月の和菓子」って言われると花びら餅くらいしか思いつかないす。何かあったらむしろ知りたいです!
イギリスにおけるパネトーネはイタリア系チェーン・カフェの普及により、365日食べられるおやつになりました。が、イタリア人(ミラノ出身)が「自宅から送ってきたの!」とおすそ分けしてくれたパネトーネは今まで食べた中で一番ふかふかで香りも良くて甘さも程ほどで美味しかったです。
HRK at 2009年12月27日 04:00 | 返信
No.18853のHRKさんのコメントへの返信
ローマに行った時、美味しそうなパン屋(ケーキ屋?)を見つけたので、中に入ってパネトーネはあるかと聞いた。発音が悪くて通じず、フルーツが入っているパンだと説明したら、フルーツ・タルトを指さされた。 違うんだよ~と説明を続けたらやっと判ってくれたけど、あれはクリスマスのものだから無いと言われた。日本のパン屋で一年中売っていたから、そういうものなのかと思っていたのに。でもなんとなく似たような、朝食べる菓子パンのようなものを見つけました。
イギリス某チェーン店のパネトーネも結構美味しかった記憶が。マフィンも売ってたけど、私はパネトーネかへーぜるナッツクリームのウェハース。あそこのはぱりっとしてて美味しかった^^
Rafafa at 2009年12月27日 07:03 | 返信
No.18853のHRKさんのコメントへの返信
確かに日本でのお正月用のお菓子って「花びら餅」って浮かびますね。でも私は以前から何故か「甘栗」が年越しお菓子になっています。(甘栗を和菓子と呼ぶかはどうかは謎ですが)
Pandoroはイタリア時代、私がお世話になっていたマンマが作ってくれていた思い出のお菓子です。夕食にはdolceとして、朝食には主食としてかなりの確率でPandoroを食べていた記憶があります。(--)
勿論Panettoneも美味しかったんですが。やはりPandoroは思い出含めて好きってことでしょうか。
ラデュレは格式高い!ってイメージがあります。昼間しか行ったことありませんが、夜の雰囲気もいいもんですか?
luna at 2009年12月27日 13:35 | 返信
No.18857のlunaさんのコメントへの返信
lunaさんイタリアにお住まいだったのですね!
良いな、良いな♪
素敵なマンマとの思い出ですね!
>夜の雰囲気もいいもんですか?
お菓子を買える場所の後ろに新しく出来たバーの方で食べたんですが、私は好きです。雰囲気も良いです。
凱旋門の裏側(超高級住宅街)に住んでいる若い人達がちょっとやってきて軽く食べて踊りに行くのに待ち合わせに使ってる感じでした。値段もビール飲んで30ユーロくらいだったので、場所と味を考えてラポート・カリテ・プリな一件!と思いました。
シャンゼリゼ側のサロン・ド・テも深夜まで営業していますが、そこは満席で入れませんでした。なのに、受付のお姉さんが気を利かせて「バーなら入れるわよ」と教えてくれたので、ますます印象が良いです。
でも、デザート頃に日本人の団体客の方々が日本で居酒屋にいる感覚で後からやってきてその雰囲気を壊滅させました。
「旅の恥は掻き捨てが通るのは日本国内だけよ~。ここにはここのルールがあるのに気付いて~。」という感じで恥ずかしくなって、彼らの存在に気付いてからは早々に退散しました。
HRK at 2009年12月28日 02:15 | 返信
No.18858のHRKさんのコメントへの返信
旅の恥は掻き捨てどころか、恥ずかしいと気付いてもいないんじゃないかな(--)
日本レストランでさえ、日本人の、特におっさんたちの宴会みたいなのが来ると、他のお客さんたちの迷惑になるほどうるさいと言って、レストランやってる友達が嫌がってました。日本のおっさんたち、団体になったらすごく酔っ払いますけど、あれ恥ずかしいんですよね。こちらの人たちはお酒は食事をおいしく食べるために飲んでるので、ええ年した人が酔っ払ってるのを見たことありません。
それにしても、一人だとしょぼいぐらい静かなのに、団体になるとどうしてそんなに態度がでかくなるんだろう(ー"ー)
いっこ at 2009年12月28日 06:38 | 返信
No.18860のいっこさんのコメントへの返信
でも何故か世界中(の主な都市だったかな)の観光地でもっともお行儀のいい観光客は大体いつも日本人らしいですけどね?! 一番嫌われてるのは英国人だとか。 日本人は大声で騒ぐくらいで済むけど、英国人は暴れるからなぁ。お金払わないで帰ったりとか・・・
あるイタリアのレストランでそこのオーナー達と話していたら、アメリカ人が一番うるさくて、しかもおしゃれなレストランに体操着見たいな格好でやってくる、トイレを汚す、凄く迷惑だといってました。
Rafafa at 2009年12月28日 09:02 | 返信
No.18861のRafafaさんのコメントへの返信
日本人は総じて評判いいって聞きますよね。
でも私も中国旅行で日本人のジイサンの団体があまりに傍若無人で恥ずかしくなったことがあります。お前ら、ヨーロッパなら絶対そんな振る舞いしないだろ!!と思いましたが、ヨーロッパでもする人はしてるのね・・・自国人だからよけいに恥ずかしく感じるのかも。
nannan
at 2009年12月28日 10:42 | 返信
No.18862のnannanさんのコメントへの返信
すみません。旅先の恥の話でしたが、私の話に出てくる恥ずかしいオッサンたちは、主に現地に住んでる企業の駐在員たちです。旅行者はそうでもないかもしれません。団体でもお互いにそう親しいわけじゃないだろうから。
日本企業の会があるのですが、そういう会で組織したゴルフコンペに駐在員がつるんで行った後の会食とか、たくさん駐在員がいる企業の忘年会とか、そういう場だと日本にいるのと同じつもりで飲みすぎてはめ外しちゃうおっさんたち多いんですよね(--)
いっこ at 2009年12月28日 18:29 | 返信
No.18863のいっこさんのコメントへの返信
先々週、駐在員さん達が日本人男性だけで忘年会をしているのに遭遇しましたが、卑猥な単語連発、セクハラおかまいなしでした@日本食居酒屋・・・。しかも演歌歌手の女の子二人を呼んでました。ライブショー付き。
勉強で疲れ切っていたので女将さんに我がまま言って一人でカウンターに座らせて貰っていたのですが、最後はむしろ「ごめんなさいね」って言われました。でも、これまでの経験上、私が同席すると(昼に会っているのに)無料のホステス扱いする駐在員さんの集団はいくらでもいたし(ノリが良いから余程の事がないと断らない私も悪い)、大きな日系企業に勤めている現地採用の日本人の友達(男女とも)も頭を抱えているので、いっこさんの例は「典型的な駐在員さんの現地における行動」と思われます。現地採用組みはnon-Japaneseとも駐在員さんとも仕事終りに飲みに行く事が多くて、別の飲み方をしている事も悩みの種だと言っていたし(どっちが良いという訳ではない)。
その人達と私がラデュレで見かけた団体客の方達とは確かに違うんだけど、共通点は「赤信号、皆で渡れば怖くない」精神と思います。
イギリス人は一人でも団体でも恥ずかしいのは酔っ払う事。バルセロナで絡まれた絡まれた。英語話せて良かったです。しかもイギリス人はどこででもEnglish Breakfastを食べたがるのが特徴って指導教官が言ってました。確かにパブが世界の観光地に出来て一日中食べられる様になってるとは思ってました。
アメリカ人はSimpsonsで朝ごはんを食べる時(1年に2回くらい自分にご褒美してます)、イギリス人の若い男の子はちゃんとネクタイ着用でやってくるのに、アメリカ人はTシャツに半ズボンの事があるから分かります。Savoyに泊まっている人達が朝食を摂りに来るか、Breakfast meetingに来てるビジネスマンの方々が多いので、気軽なアメリカ人の方々は浮きます。でも、彼らは全く気にしてないです。それが良いことなのかは、分かりませんが、私は朝からそれなりにお洒落して出かけるのが楽しみなので、変ではないはず(と思う)。
ところで、久しぶりにこの欄、細くなってきましたね。
何故か嬉しい。
HRK at 2009年12月28日 22:06 | 返信
No.18864のHRKさんのコメントへの返信
この現象はテニスが無い時に起きる・・・ラファ欠乏症の表れ♪
Rafafa at 2009年12月28日 23:54 | 返信
No.18864のHRKさんのコメントへの返信
バルセロナでもロンドンでも・・・。私はオジサンの「酒の席だからさぁ」と言いながら色々と強要したりしてくるのが嫌で嫌でたまりません。美味しく楽しめる酒というのをもっと研究してほしいものです。
luna at 2009年12月29日 00:45 | 返信
No.18864のHRKさんのコメントへの返信
確かにスペインでもイギリス人観光客は(特に若い子達など)羽目を外して飲みすぎるので嫌がられます。自国ではパブなどの飲み屋も早く閉まっちゃうのと、やっぱりこっちはお酒が安いからかなぁ。それとベケーションの開放感か・・・。
スペインより躾とか道徳とかにうるさそうな感じがしますが、禁欲が美徳という国民性があるほど外国(特に少しでもランクが下と思っている)に出ると傍若無人になったりしますよね。日本人もそういうところある人、多いんじゃないかな。
いっこ at 2009年12月29日 02:27 | 返信
No.18870のいっこさんのコメントへの返信
確かに随分細長くなりました(^^)
また右へ移動していくところまで行くのかな・・・(^^;)
いっこ at 2009年12月29日 07:08 | 返信
No.18871のいっこさんのコメントへの返信
そっか、この症状はRafaが足りなかったのね!
細くしたいからlunaさんへのお返事もこちらへします。お許しを!
私は「今日は無礼講だから!」という言い訳も勘弁して欲しいと思う事が多いです。あと男性だけでなく女性に思う事があります。薦められて飲みたくないなら飲んだり「飲めません」って言わないで、「飲みたくありません」って言おうよ!と思う事しばしばです。
イギリス人はパブが24時間営業になったけど11時を過ぎるとクラブに集まってベロベロに酔ってるのに踊ってます。でも、見下した態度っぽい事を国外でするのは日本人込みでしてるように感じる事はあります。ここで差別を受ける側なので良く観察できます。
HRK at 2009年12月29日 08:20 | 返信
No.18872のHRKさんのコメントへの返信
無理やりコメント^^; Nannanさんの呆れ顔が見える
Rafafa at 2009年12月29日 08:57 | 返信
No.18873のRafafaさんのコメントへの返信
コメントどこまで細くなるのか・・・。楽しい。(^^)
最近の飲み会は上司が無理に女性にお酒をすすめるというのは少なくなったと思います。(餌食は若手男性社員)私は言いたい事は言うタイプなので「今夜は無礼講だから、そんな事言わなくってさぁ」と言われることが度々あり、かなりムカつく事があります。ワイワイ騒ぐのは大好きなのですが。
いっこさんがおっしゃっているランクが下って感覚分かります。nannanさんが見られた中国でのお話に通じるような気がします。でも欧米諸国になるとその逆ですもんね。難しい話だ。
luna at 2009年12月29日 20:46 | 返信
No.18875のlunaさんのコメントへの返信
みなさん、退屈しすぎです。
(T_T)
nannan
at 2009年12月29日 20:53 | 返信
No.18876のnannanさんのコメントへの返信
怒られちゃった♪
HRK at 2009年12月29日 20:57 | 返信
No.18877のHRKさんのコメントへの返信
あと少し!
HRK at 2009年12月29日 20:59 | 返信
No.18879のHRKさんのコメントへの返信
こういう状態になると、長い文章は読みにくいんだよ~~!!(笑)
いっこ at 2009年12月29日 22:26 | 返信
No.18817のいっこさんのコメントへの返信
アメリカではシーズンにかかわらず、死ぬほど甘いデコレーションケーキがスーパーに山積みされてますが、英会話の先生に聞いてみたところ、やはり、クリスマスシーズンのケーキとして一般的に認知されているのはフルーツケーキだそうです
一番ポピュラーで一番嫌われている(笑)、、ということだそうで、このシーズン、夕食会に招待された際のプレゼントとして持っていくこともあるそうですが、もらった場合は、カードを付け替えて、他の家へプレゼントにするので、フルーツケーキは永遠に家々を回り続けるそうです((笑)。フルーツケーキ自体、永遠に持つ(ちょっとおおげさ)からいいんだ、ということですが。
私も実は、フルーツケーキ、苦手ですよ~。
あ、ただ、クリスマス・ディナーの際に実際に食べるデザートは、各家庭さまざまで、あまりコレ!というものはないらしいです。
まりこ at 2009年12月25日 02:54 | 返信
No.18832のまりこさんのコメントへの返信
クリスマスじゃないけど、アメリカで家庭のデザートというと、あったかいのアップルパイにアイスクリームをたっぷり乗っけて食べるという印象があります。
BB at 2009年12月25日 22:16 | 返信
No.18832のまりこさんのコメントへの返信
なるほど!わたしも謎が解けた♪
フルーツケーキ、美味しく作ると途中で食べられちゃってよそにまわせなくなっちゃうから、美味しく作っちゃいけないんですね~(にやり)
のびた at 2009年12月26日 00:03 | 返信
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